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ねこ + ごはん + ほん

個人的三大セラピーの記録

7月13日(水)よるごはん + ねこ

うちごはん ねこ

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・ 和風カレー煮込み

・ ししとうと明太子のさっと炒め

・ わかめと万能ねぎの味噌汁

・ 納豆

・ ゆでたまご

 

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前の日に大根と豚肉をだし汁とカレー粉で煮込んでおいて、当日ピーマン&パプリカを入れてチン。

 

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13枚撮って唯一ピントがそこそこ合った。

ごま油でしし唐を炒めたあと、お酒とちょびっとのお醤油で明太子を炒めたもの。

軽く火を通しただけだから、あんまり好きじゃないかなぁと思ったんだけど、意外にもこれ美味いじゃんと言っていた。

 

夫にしし唐とセロリは鉄板。

 

この日はまた帰ってくるのが遅かった。

10時過ぎ。

 

 

 

 

 

今朝は段ボールごみの日だった。

今週は色々なものが届いたので、段ボールが山積みになっていて、昨夜夫にまとめておいてもらったんだけど。

 

今朝、私が出ようとしたときに、段ボール捨てておいてねぇと言うので、あんた一切何もしないんだから段ボール捨てくらいしなさいよっと返したら、

 

え~、何にもしないレッテル貼られたぁ~ とか呟いていて。

 

そこから二人で、

 

レッテルって何語?

英語じゃないよね?

聞いたことねーな。

和製英語

 

朝からレッテルについて語る人たち。

って言うか、レッテル談義で電車逃しそうになるわ。

 

 

<レッテルとは>

レッテルとはオランダ語の“letter”で、もともとは商品に貼る商品名や内容、容量などを書いた小札のことである。この小札は商品の案内という目的と同時に商品のイメージを一方的に作るという考え方も出来る。ここからある人や物事に対する特定の評価や固定的なイメージをレッテルという。例えば、「医者だから金持ち」「過去にを不良品を出したから危険」といったものがレッテルにあたる。レッテルは小札からきているため、こうしたイメージ付け・特定の評価をすることを「レッテルを付ける」「レッテルをくだす」とは言わず、「レッテルを貼る」と言う。また人や物をおおまかに分類し、イメージ付けすることをレッテル貼りという。中高年層の「最近の若者は○○だ」といった発言や血液型によるイメージ付けがこれに当たる。

 

ダッチ由来だった。

 

段ボールは、上の階にいる夫に「段ボール捨てておいてよ~!!!」と、言い残して、家を出てきた。

段ボールって重いし。

 

 

 

猫嬢

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最近、

 

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雨に濡れた子犬のような、

 

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「私かわいそうなの」的な顔芸を覚えたっぽい。