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ねこ + ごはん + ほん

個人的三大セラピーの記録

3月25日(土)よるごはん + ねこ + ほん

なんちゃって沖縄デー。

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・ 角煮

・ シリシリ風サラダ

・ たたきごま酢ごぼう

・ コブサラダ風

・ 白和え

・ 海ぶどう

・ ねぎとお揚げの味噌汁

・ 豆ごはん

・ ゆでたまご

 

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ラフテーではないけど、3日煮込んでとろっとろに。

 

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人参は太目の細切りで、水から茹でて沸騰したらすぐざるに上げてそのまま冷ますと歯ごたえが残る。

ツナをほんだしとお醤油ちょろりと炒めて、上からミモザ卵乗せ。

 

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これ ↓

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そんなに歯ごたえは期待していなかったんだけど、プチプチだった。

 

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結局飲まなかったオリオンビール

 

沖縄もどきはここまで。

あとは、

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コブサラダ風とか、

 

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いきなり白和えとか。

 

 

 

久々に図書館の翻訳物棚を見ていて、あ!新刊が出ている!と、いそいそ借りるも

警視の因縁 (講談社文庫)

警視の因縁 (講談社文庫)

 

読んでた・・・orz

 

警視の挑戦 (講談社文庫)

警視の挑戦 (講談社文庫)

 

そして、新刊 ↑ は予約した。

 

 

今は翻訳物はほとんど読まないけれど、昔は逆に翻訳物しか読まなかった。

 

中でも、パトリシア・コーンウェルの検視官シリーズと、デボラ・クロンビーのこの警視シリーズは今でもちょいちょい新刊が出るので読み続けているんだけど、20年近く前から読んでいるので、新刊を読んで久々にキャラクターの個性なんかを思い出したりすると感慨深くなる。

kodanshabunko.com

初めて1作目の「検視官」を読んだ時は本当に衝撃的だった。

今でこそ、日本のドラマでもDNA鑑定なんて当たり前だけど、当時はまだアメリカでさえそこまで主流な捜査技術にはなっていなかったはず。

パトリシア・コーンウェルの凄いところは、ど素人が読んでも理解できるように専門知識の説明をさらっとしてしまうところ。

でも、それはやっぱり故相原真理子さんの翻訳によるところが大きかったと思う。

 

最近の評判はあまりよくないけれど、それでもこれだけ長い間書き続けていて、新刊が読めるという事は、1ファンとしてはやっぱり嬉しい。

 

 

猫嬢

本を読むと猫嬢と写真を撮って記録していた。

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けど、内容覚えていない。

 

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読んだ記憶がない。

 

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気持ち悪かったのを覚えている。

 

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なんとなく覚えている。

 

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湊かなえさんは好き。

 

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おススメ!

 

 

 

 

<おまけ>

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沖縄物産展で買ったこの二つが美味しすぎた。